独自ドメインのブログもwordpressを初めて使ったので面白かったのですが、
今度はアメブロが面白くなってきました。
2月23日に始めたばかりですが、早くも読者数が50人近いです・・・。
アクセス数は1日300位ですかね^^;
アクセスが集めやすいとは聞いておりましたが、これほどまでとは・・・。
で、独自ドメインの方のブログはコメントやメッセージもほとんどなく閑散としているというwww
独自ドメインのブログもwordpressを初めて使ったので面白かったのですが、
今度はアメブロが面白くなってきました。
2月23日に始めたばかりですが、早くも読者数が50人近いです・・・。
アクセス数は1日300位ですかね^^;
アクセスが集めやすいとは聞いておりましたが、これほどまでとは・・・。
で、独自ドメインの方のブログはコメントやメッセージもほとんどなく閑散としているというwww
今から書く事はSEOの基本中の基本。
SEOを少しでもかじっている人なら誰でも知っている事なので、スルーしてください、読み進めていったらなんか面白い事書いているかもとか期待しても、本当に基本中の基本を書いているだけです(笑)
今日の投稿は、本当に、今日初めてSEOを少しかじってみようかなと思っている人レベルの方を対象にした文章です。
そういう方がいたら、参考になると思うので読んでくださいね。
SEOの基本中の基本。
タイトル部分に検索エンジンで上位表示されたいキーワードを書き込むと上位表示される可能性が高くなりますので、
まずは、なにはともあれ、タイトル部分を重視しましょう。
で!!
タイトル部分ってどこの事やねん!!
って思われる方もいるかと思いますので、書いておきますと、
下の画像の赤で囲っている部分がページのタイトルです。
これは、先日書いた記事のタイトルなんですが、
wordpress metaタグを入れるプラグイン 滋賀県ホームページ制作|サイト運営・SEO・ときどき日記
がタイトルになってます。
ここに入れたキーワードは、ページの中で重要なキーワードなんだなと検索エンジンが判断してくれるわけです。
キーワードは前(左)にある物の方がより高い評価を受けます。
キーワドは、2回繰り返した方がいいという説もありますが、2回以上繰り返すとスパム扱いを受けて順位が下がるという説もあり、2回繰り返す事はあまりおすすめしません。
キーワードは、長文にすると大量のキーワードを盛り込めますが、その分それぞれのキーワードの重要性が薄まってしまいます。
例にしたページのタイトルは長すぎますね^^;
参考にしてみてください。
htmlタグでページを作成されている場合ですと、
<title> ページタイトル </title>
にあてはまる部分がタイトルを記述する箇所になります。
ブログなどでページを作成されている場合ですと、各ページの件名かタイトル挿入部分が該当するはずです。
参考にしてください。
wordpressにmetaタグを入れる事ができるプラグインです。
◎各ページ毎に入れる事ができます。
◎ブログ記事、固定ページの両方とも入れる事ができます。
◎プラグインインストール前に投稿した記事やページにも入れる事ができます。
プラグインをこちらからインストール
http://wp.uberdose.com/2006/11/04/another-wordpress-meta-plugin/
(DOWNLOAD)をクリックして、ダウンロードしてください。
another-wordpress-meta-plugin.zipファイルを解凍してください。
解凍ソフトがない方はこちらから
http://park8.wakwak.com/~app/Lhaca/
解凍したら、another-wordpress-meta-pluginフォルダごと、アップロードします。
アップロード先は、/wp-content/plugins
です。
その後、wordpressにログインして、該当プラグインを有効にします。
以上で設定は完了です。
この後、各ページの編集画面の一番下に、
Description と Keywords の入力フォームが追加されているはずです。
Descriptionは、ページの概要
Keywordsは、キーワードです。(comma separated)と書かれてますが、これは、複数キーワードを記述する場合は、カンマ区切りにしてくださいという事です。
例 : 滋賀県,ホームページ制作,webデザイン,wordpress
新しいコンセプトでのホームページ作成サービスを開始いたします。
簡単にいえば、wordpress導入によるCMS×低価格 のサービスです。
3月からサービスを開始いたしますので、取り急ぎ告知です。
サイトはまだ未完成で、試運転中ですのでご注文は受けられませんのでご了承ください。
ホームページ制作者の僕がすごい事、言います。
言っちゃいます。
ホームページの初期の立ち上げは、制作業者に頼んだ方がよっぽど早いです。
でも、更新作業そのものは、出来れば自社で更新した方がいいでしょう。
実際に私のお付き合いさせていただいているお客様もホームページを自社で更新している方が多いです。
しかも、私の場合はちょっと変わっていて、CMSを導入するとか、そういう方法ではなくて、dreamweaverとか、ホームページビルダーをお客さんにインストールしていただいて、それを使って、お客様にホームページを更新していただくという荒業ww
もちろん、毎回、私が更新作業の講師を務めさせていただいているので、
講義もずいぶん上手になってしまいましたww
なんと、アラ還(around 還暦)のおば様が最初パソコン殆ど未経験だったのに、
今や毎日ご自分でホームページビルダーを使って、ホームページを更新されている例もあります。
方法論は上記のような方法でもいいし、あるいは、CMSをインストールするでも構いませんが、
いずれにしても、ホームページの更新作業は、ホームページ制作業者に頼まず、
自社内で更新できる体制にするのが一番です。
その理由
が、新着商品の紹介とか、イベント情報の更新とか、毎回同じような更新作業であれば、
その作業は素人の方で十分対応できます。
数日かかる場合があります。
普通に考えて、すぐに更新したい情報がなかなか更新できないという状況になる事が容易に想像できるのではないでしょうか。
要は、インターネットを使えて、wordとかが使えて、メールの送受信ができれば、出来るだろうというレベルのものなのです。
ホームページの更新業務を制作業者に依頼するのであれば、業務依頼するために、最低、発注者側と受注側(制作業者)の2人が何らかのやり取りをする事になります。
その手法はメールだったり、電話だったり、直接会って話したり、方法はまちまちですが、
いずれにしても2人の人間が他の作業の手を止めて、ホームページを更新するための前段階として、
情報をやり取りする時間が必要です。
更新する内容が制作業者に伝わった状況から、さらに制作業者は更新作業を行うための、時間を確保するのに無駄な人件費がかかる
上記の、発注者側と受注側(制作業者)の打ち合わせにかかる時間は、単に時間がかかるから更新作業が遅くなってしまうということももちろんありますが、
それと同時に、無駄なコスト(人件費)が発生しているということになります。
当然の事ですが、この2人分の打ち合わせのための人件費は、突き詰めていけば結局発注業者が負担している事になります。
不況の時代ですので、湯水のようにホームページにお金をかけられる会社も少ないでしょう。
できるだけ少ないコストでという考えで、ホームページの更新にかけられるコストに上限を設けている会社も多いでしょう。
そうなると、更新したい情報があるのに、更新費用の上限をオーバーしてしまうから更新できない!
と言った予算上の問題で、限界がやってくる事があります。
更新を断念したり、
次回に見送ったりする必要があります。
web上にあるテキストデータを、dreamweaverのhtmlファイルにテキストコピーしようと思ったら、
なぜか頼んでもないのに、テキストだけでなく周辺のhtmlも付いてくる事ってありませんか?
そんな時の対処方法です。
dreamweaver → 編集 → 環境設定 → コピー/ペーストの項目(テキストのみ)にチェックを入れる。
これでOKです!!!
予算の関係からかホームページを自社内のスタッフで構築しようとする会社も結構多いです。
もちろん、専属のWEBデザイナーを社内に雇用しているような場合は、そういう方法もありですが、
今回、僕が話するのは、お金がもったいないから社内でやってしまおうというレベルの話ですね。
確かに、ホームページは素人でも作れてしまうんです。
ホームページビルダーとかでも、バージョンアップされるに従って、使いやすくなっていきましたし、
ホームページ関係にまつわる情報は書籍もインターネット上にもワンサカあります。
ちょっと、器用な人なら、本職でなくともちょこちょこっと勉強したらホームページって自分で作れてしまうんですよね。
だから、一番多いのが
会社の中で一番パソコンに詳しい人が、ホームページを作るという社員数が20人~30人位の規模の中小企業のパターン。
社長は、「A君、パソコン詳しいだろ?今、ホームページが流行っているから、どうだ、君も勉強がてらうちの会社のホームページを作ってみないか?」
白羽の矢が立ったのは、営業担当のA君。
営業成績はあまり良くないが、社内で一番パソコンに詳しいから、会社では重宝されている。
そんな彼がホームページ作成してくれと頼まれた。
パソコンに詳しいと言っても、エロ動画集めから始まって、ワードとかメールとかはもちろん使えるけど、
ホームページは作った事がない。
えと、サーバーとかいうんだっけか。
あと、SEOとかも大事なんだよね。
そんな感じで作り始めるホームページ。
はたして、何時間かかると思いますか?
その時間をA君の人件費で換算した場合、はたして制作業者に依頼するより安いですか??
さらにさらに!!
A君が、仮に素早く作ってくれたとして(自主的に家に持ち帰り残業してくれたとして)そのクオリティは、
高いものですか?
デザイン的なものだけではありません。
コンテンツの質として。
SEO的にも。
そんな事を考えると、絶対にホームページの立ち上げは自社でやろうと試みるのは間違いです。
餅は餅屋です。
今やホームページの制作は、10年前と比べてめちゃめちゃ安くなりました。
今は、10万円や、20万円で作ってくれるところが殆どです。
心配しなくとも100万も200万円もかかりません。
A君に払っている人件費を考えたら、外注した方がよっぽど早いし、質もいいモノが出来上がります。
しかし!!!
CMSと言われる物を利用して、業者に依頼しなくとも更新は自社で行えるようにしてください。
CMSはコンテンツマネジメントシステムと言われるもので、
コンテンツ→ホームページのページの事
マネジメント→管理
ですので、ホームページの“ページ”を管理するシステムと言う事ですね。
これがあれば、わざわざ業者に発注しなくても、ホームページを自社で更新する事ができます。
そのメリットはまた別の機会に書きます。
僕のクライアントでもCMSを導入しているところは少なくありません。
またまた覚書です^^;
件名のとおりなのですが、
何となく理解しているようでいて、理解できてなくて、今日wordpressを使っている時にふと思ったんです。
wordpressをブログ風に利用したとして、記事を更新していきます。と。
そのデータって、普通に考えてデータベースを使っているので、データベース領域に保存されるなと思ったんです。
で、サーバはxserverを利用してますが、
10Xプランなので、なんとサーバー領域としては、10Gも使えるんですね。
しかし、wordpressで更新したデータはサーバー領域ではなくデータベースに保存される。
しかも、データベースには、別にMySQL5:100MBという制限があって。
で、ちょっと青ざめました。
というのも、wordpressを利用した新しいサービスを開始しようと思って、2月はそれを進めていたのですが、
100MBという制限なら、毎日ブログを更新してたりすると、
すぐに到達してしまいそうな印象があって、計画が破綻とまではいかないまでもかなりリスクの高いもののような
心配が出てきたからです。
ただ、よくよく調べてみますと、データベースに保存されるのはあくまでもテキストデータだけで、
画像はサーバー領域に保存されるので(FTPで確認できます)
100MBのデータベースと言うのはそうとう十分な量であるという事が判明いたしました。
結果、心配していた計画の破綻も免れたようです。
よかったよかった^^
ちなみにこれはxserverだけでなく、他のサーバーでももちろん同じ事が言えます。
ちゃんと確認はしてませんが、wordpress以外のオープンソース・・・・movable typeやEC CUBEも同様の事が言えるのじゃないかなと思います。
たぶん。
メール送信のCGIが使えません!!文字化けがえらい事になってます。
いつも使ってるサーバーなのに!
なんで?
調べてみたら、wordpressは文字コードがUTF-8でしたが、いつも使っているそのCGIプログラムは日本語EUCらしい。
←あんまり良くわからない。
秀丸で、UTF-8に切り換えてみようと試みたが、cgi拡張子のプログラムそのものが文字化けしてしまう。
てことで、UTF-8対応のメール送信プログラムをリサーチしました。
http://www.synck.com/contents/download/cgi-perl/mailform_jcode.html
これがいいです。
設置方法も分かりやすく説明してくれているし、無料だし。
自動返信と、確認画面があればなおよいのだが。
最近、覚書が多いな^^;
勝手にPを書き出してて、迷惑してたのでググってみました。
解決しました。
参考サイト
http://kanari.info/b/247.html
wp-includes/default-filters.phpの中の
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を
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